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【よくあるお問い合わせとご注意】良くお問い合わせのある大谷石の耐火性と強度ですが大谷石は耐火性があるといってもあくまでも強度がなければ意味がありません。20、30厚は少しの衝撃でもガラス板のように割れやすいのできちんとした施工が必要です。窯では150ミリ厚(ごとう)の塊での組み立てが一般的です。仕切りや蓋としての使用される場合は60ミリ厚を使用しているお客さまもいらっしゃいます。言うまでもなく厚みがあればある程強度は良いです。お客様により設計、環境、使用頻度等で異なりますのでご確認の上サイズ(特に厚み)、数量をお考えください。自然石のためご参考御提案も強度や耐久を弊社で保証するものではございませんのであくまでも御参考として御理解いただければと存じます。よろしくお願いいたします。 |
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大谷石は耐火性に優れ、遠赤外線効果もありピザ窯やパン焼きにも使用されています。使い方や頻度、環境にもよりますが石の厚みはよく塀材で使われている石の厚み約150ミリ以上あれば長くもつと思われます。幣社の石は大谷石の中でも荒目系のため固い粒が入っていて大谷石の中でも丈夫な石目として定評がございます。 |
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 これぞ自然の直火焼きピザ! |
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